記録喪失 CDシュレッダー2

記録喪失 CDシュレッダー2記録喪失 CDシュレッダー2

CD-R/RW、CD-ROMのディスクのデータを簡単、安全、高速に消去
CD-R等のメディアのデータ消去方法として、カッター等で傷を付けたり、ハンマーで割ったり、強引に手で割ったりするケースがある。これらの方法は危険を伴う作業となりオフィスで日常的に行うには不適切と考えられる。「記録喪失II」はディスクを挿入すると光センサーによりオートスタートし、わずか数秒でディスクのデータを読み取り不可能とする。従来の原始的方法にくらべ簡単、安全、高速にデータ消去を実現する。

ディスクの両面、全面にクラック加工を行う高信頼方式
CD-Rは保護層、反射層、記録層がポリカーボネートのラベル印刷面側に薄膜で形成されている。構造上データ読み取り側に傷を付けてもデータは破壊されない。このことは多くのユーザが勘違いをしている傾向があり、片面だけに傷を付ける方式ではデータが消去されないケースがある。「記録喪失II」は刃の付いた二つのローラーの間にメディアを通すことで、ディスクの裏表両面に、全体的に無数のクラック加工を行う。片面だけに傷をつける方式やディスク中央部の管理領域だけに傷を付ける方式に比較してより確実にデータ消去を行うことができる。従来製品と比較してもクラック密度が25個/cm2から64個/cm2と約2.5倍の高密度化により更に信頼性を高めた。

主な特長
・CD-R/RW、CD-ROMのデータを簡単、安全に消去。 国内最速、毎分30枚の高速処理を実現。
・従来比2.5倍の高密度クラック、ディスクの両面、全面に傷を付ける高信頼方式。
・光センサーによりディスク挿入に反応してオートスタート。
・A5用紙サイズに収まる省スペースと低価格を実現。
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記録喪失3 DVD/CDシュレッダー

記録喪失3 DVD/CDシュレッダー記録喪失3 DVD/CDシュレッダー
DVD-R/CD-Rのデータを簡単、安全、高速に消去。裁断式DVD/CDシュレッダー

個人情報保護法が施行される中、大容量、低価格な記録メディアとして急速に普及したDVD-R/CD-Rは情報漏洩の側面では非常に危険なメディアとなっている。「記録喪失III」はDVD-R/CD-R等のディスクメディアを裁断することで、廃棄する際に情報の漏洩を防止する。設置スペースも250×180mmとB5用紙より小さなスペースに収まり、オフィスの各部門で手軽に導入が可能となる。
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