SANWA SUPPLY TBL-32USBN マイクロタブレット

SANWA SUPPLY TBL-32USBN マイクロタブレットSANWA SUPPLY TBL-32USBN マイクロタブレット
わずかなスペースでも使えるコンパクトタブレット

W105mm×D121mmのコンパクトなボディに収まった、読み取り範囲3インチ×2インチの本格派タブレット。

3ボタン方式のスタイラスペンは付属のコントロールパネルで各ボタンへの機能の割付けが簡単。

ペイントやドローソフトに最適な1024階調の筆圧検知が可能。

付属のユーティリティにより「トラッキングモード」・「ボタン割付け」・「トラッキングエリア」等の調整が可能。

※手のひらサイズでほんとにマイクロなタブレットです。小さすぎて初心者には書きにくいかも知れませんが、きちんとタブレットとしてしっかりしていて、筆圧やダブルクリックの感度など、幅広く自分の好きなように設定できます。
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ぺんてる airpenストレージノート EA1

ぺんてる airpen airpenストレージノート EA1ぺんてる airpen airpenストレージノート EA1
手書きの情報をデジタルデータに
「airpen ストレージノート」は、従来、紙でしか保管できなかった手書きの情報をパソコンに取り込み、自由に簡単に利用することを実現した、まったく新しいステーショナリー感覚のシステム。A5ノートパッドをセットした携帯しやすいサイズで、デジタルペンの使い心地も普通のボールペンと変わらない。気軽に使えるペンスタイルだから自由な発想で書き残せ、幅広く活用できるデジタルデータとして保存ができる。

●携帯しやすいオールインワン
 すぐ持ち出せるように、そしてすぐ使えるように、必要なものをコンパクトにまとめ、A5ノートパッドをセットした。だからすぐ気に入ってもらえる「airpen ストレージノート」。
 外装ケースは合成皮革製で、システム手帳を持つような感覚で手軽に持ち運べるし、ケースを開けば電源を入れるだけで使える。会議室や商談先、移動の途中、またリラックスしたスタイルで利用でき、それぞれのシーンで紙に書いた筆跡がデジタルドキュメントとして保存される。

●アナログの豊かな情報とデジタルな検索性を活かす
 PDAやモバイルPCを使えば、出先でも情報をデジタルで記憶することは可能。しかし、液晶の上をスタイラスで筆記するPDAやモバイルPCでは、手帳ほどの自由度はなく、ページのすみにメモしたひとことでその場の空気が連想されることもない。一方、手帳にはデジタル機器のように、後で情報をスムーズに引き出す検索性がない。airpenなら、両方の良い点を活かして情報の整理・活用ができる。

1)airpenストレージノートで筆記したページは、PCにアップロードする際「マネージャー」内の日付がスタンプされたフォルダに納められる。

2)「マネージャー」のディレクトリ内には自由なフォルダを作成することができる。例えば、日付がスタンプされたフォルダ内に“クライアント用”や“社内用”など、テーマごとにフォルダを作成して整理することができる。

3)アップロードごとにこの作業を繰り返し、後からテーマごとにまとめられたフォルダを作成することにより、情報の検索をよりスムーズに行うことができる。

4)さらに「モバイルモードユーティリティ」を使えば、テーマごとにまとめられたフォルダ内の情報をページ送りして閲覧することができるHTMLファイルが作成できる。このファイルは圧縮ソフトで圧縮し、メールで送信することも可能。

●機動性をアップする「モバイルモードユーティリティ」
 airpenマネージャーのモバイルモードユーティリティは、ページ上に設定された処理枠にチェックマークを筆記することで、アップロード後に印刷やメール送付などチェックされた処理を一括自動処理する。このユーティリティは、筆跡イメージをストックするだけでなく、筆跡に機能を持たせる専用のツール。

●さらにすばやく簡単に
 筆跡情報をいつもの相手にメールする、あるいは、印刷して回覧するなど、業務によっては決められた処理を行う作業もあるでしょう。そんな時、airpenマネージャーのモバイルモードユーティリティが便利。
 モバイルモードユーティリティは、ページ上に設定された処理枠にチェックマークを筆記することで、その処理を予約することができ、アップロード後にメール送信や印刷などチェックされた処理を一括実行する。このユーティリティは、筆跡イメージをストックするだけではなく、筆跡に機能を持たせるスマートなツール。

1)ノートパッドの下敷きを使い、手書きしたページの下の予約したい機能にチェックマークを入れておくる。

2)PCにアップロード後、“モバイルモードユーティリティ”を開き、実行アイコンをクリックするだけで、登録してあるアドレスにメールが送信される。
“モバイルモードユーティリティ”には、あらかじめ5つのメール送付先のグループを登録しておくことができる。

●使い方にあわせてユニットのアレンジが可能
 メモリーユニットを左右に移動することができるので、デジタルペンを持つときの利き手の心配がない。
 また、外装ケースから取り外したベースボードのままのスタイルでも利用できるし、さらに、ベースボードから取り外したメモリーユニットに任意の用紙を挟んだスタイルでも利用できる。

客先で堂々と議事録&メモ取り
特徴:
インタビューなど、取材ではお話を伺ったあとに、メモを見ながらパソコンに入力する仕事が多い。しかしながら、客先で、パソコンを広げてパカパカ入力するのは、少々気が引ける。そんなときに、airpenを使う。相手は、ちょっと変わったメモだというくらい。airpenがねたで、話題のキッカケにもなる。airpenは、書いた内容がそのままパソコンに登録できる。非常にスピーディーにパソコン用に変換できるから仕事の能率がアップする。とはいえ、なぜか原稿提出は、締め切りぎりぎりになるけど。

注意点:
スーツのときは、袖に注意すること。ペンは超音波を使って記録されるので、ペンとユニットの間に袖があるとさえぎるようで、うまく記録できないときがある。

ケース:
airpen単体で持ち歩くときに便利。背表紙にあたるところが、ゴムバンドになっていて手にはめられる。立ったまま、メモを取るのに都合がよい。ケースは少々大きいので、airpen本体だけを取り外して使ってもよい。

不満:
ペンが安っぽい。オプションで、蒔絵やクロムといった素材があれば、尚よいと思う。
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